第二回【匂い嗅ぎプレイ】嗅覚を極めハンズフリー射精を目指そう!

 

匂い嗅ぎプレイ

 

五感において、最も動物的な器官が嗅覚である!!

 

それもその筈、多くの動物は嗅覚を最大の情報収集源としているのは明らかで、その様子からも誰もが想像しやすい。

 

また、実際に嗅覚の仕組みを見ても同様である。

 

嗅覚からの刺激は、

最短距離で脳の深部に到達する

からだ!

 

脳の最深部は原始的な作業を行っている部位であり、表層に向かえば向かう程、その作業内容は高度化する。

 

要するに、匂いは本能とダイレクトに接続されていると言っていい。

 

そう!!

 

匂いを極めれば、その本能が司る性欲に、ガッツリ刺激を与える事が出来るのである!!!

 

というワケで今回は、

匂いを嗅ぎつつ射精するという、

超高度なプレイを皆さんにご紹介していこう!

匂いは本能に直結!だがしかし・・・!!

 

匂いと本能jは直結している

 

 

 

前述のとおり、匂いは本能にダイレクトに接続されている。

 

そして本能をビンビン刺激してくれるのは間違いない。

 

しかし、まこと便利な事にその匂いがエロスかどうかの判定には、我々も介入できる事を覚えておかなければならない!

 

「介入??」

そう!介入である。

 

少しわかりづらいので簡単に説明してみよう。

 

例えば味覚。

 

苦いは毒を表し、酸っぱいは腐っているのを表す。

 

従って、子供の時はこれらの味を嫌がる傾向にある。

 

しかし大人になると、

「この苦味が旨い!」

っと、苦味を楽しむことが出来るようになる。

 

これは、生きていく中で苦味を体験し、毒では無いと判定を覆した結果なのだ!

 

これが言わば判定への「介入」である。

 

匂いも同様だ!

 

別になんてことも無い匂いであっても、

 

「この匂いはエロスである!!」

と判定してしまえば、それは勃起回路に接続することができ、射精につなげる事も可能となる!

 

そうやって様々な匂いをエロス判定していけば、貴方にとっては、世の中はエロスな匂いが充満している花園になるのだ!

まずは家で修行するのだ!!

 

使用済みブラジャー

 

実は匂い嗅ぎプレイの最上位は、家の外になると義務付けられている。

 

しかし、初心者は家の中にてガンガン修行していくべし!

 

匂いのもとは、やはり性に関連したものが望ましい。

 

例えば・・・。

 

彼女のパンツをちょっとお借りするとか、

 

彼女のブラを軽く拝借するとか、

 

使用済みのなんかをちょっと買ってみるとか、、。

 

この辺りは犯罪にならない程度に仕入れてみよう!(笑)

 

ちなみに初心者は、使用感があるけども洗濯してあるモノを選びたがる。

 

これにはメリットとデメリットがある事を覚えておこう!

 

洗濯後であれば、柔軟剤でいい匂いがついたものだと導入としては便利!

 

しかしながら、実際の人の生々しいニオイがムリになったりするからだ!

 

出来れば、

「生のニオイ」

で興奮するようになるべき!

 

それが変態道として正道と言えるだろう!

 

後は、嗅ぎながら自家発電を繰り返す事になる。

 

しかし、この時にもポイントがある!

 

ただ刹那の快楽に身を任せるのであれば、シコリ続ければよろしい。

 

だが、もし極みを目指したいのであれば、いばらの道を歩くような強烈な修行をする必要が出てくるのだ!

 

そして、その修行こそが変態道を極める為に最も大事なポイントになる。

修業とは何か!?

それは、、、手を使わない事である。

 

要するに・・・匂いのみでイク事を目指すのだ!!

 

「そ、そんな事できるの??」

無論、その道は険しい。

 

が、可能である!!

 

そして何より、手を使わずにイク事が出来れば、世界は大きく広がる!!無限ともいえる広さにだ!

 

先に修行の道の終点、そのゴールが何かを示しておこう。

 

匂い嗅ぎプレイの最終段階。

 

その頂点とは・・・。

「外出時に、匂いを嗅ぐだけで射精する事」

である!!

 

例えば、満員電車だ。

 

満員電車

 

もちろん痴漢は犯罪である。決して手を出してはいけない。

 

が、勝手に匂ってきた場合は仕方ないのである!

 

そして勝手に匂ってきた香りオカズに射精すれば、未知の扉が開くのだ!

 

「こ、こんな大勢が居る前で、、、射精してるぅぅぅう」

という背徳感が、快感を爆発的に増幅させ、今までの射精とは異次元の快感を得る事が出来るのである!!

 

それを手にするためにも、手を使わずにイク事が出来るようになる必要があるのだ!

ポイントは圧迫!!

さて、いきなり手を使わずと言っても、多くの者が路頭に迷うであろう。

 

そこで、必要最低限の刺激として、

「圧迫オナニー」

を強くオススメする。

 

圧迫オナニーとは、言わば床オナに非常に近いものであり、ペニスを擦るのではなく、手で押さえつけるオナニーだ!

 

勃起したペニスを上向きにし、裏筋辺りをギュッと押さえつける。

 

これで射精まで辿り着くのだ!

 

そうすれば、外出時にも変な目で見られずとも、十分に刺激をすることが出来る!!

 

例えば、カバンを体の前にもっていき、それでもって刺激をすればいいのだ。

 

そうすれば周りからバレることは皆無だろう!

 

その後は、圧迫を少しずつ弱めていく。

 

そして弱めた刺激でも射精するように修行だ!

 

それを続けていけば、いつかは手の刺激をせずとも射精が出来るようになり、

射精を自由にコントロールできるプロの射精士

となる事が出来る!!

 

とにかく修行あるのみだ!

 

健闘を祈る!!

 


PAGE TOP